秋晴れの日「かっぽ飯作り」

10月19日・・・秋晴れの日
立花町の≪白城の里 旧大内邸≫で特産の竹(孟宗竹)を使って
『新米でかっぽ飯を炊こう・竹の器を作ってみよう』と題して
里山のおもてなし勉強会が開催されました。

『かっぽ飯』とは竹筒に米や具材を詰め直火で炊き上げる料理。
折角作るならと旬の山太郎がにを講師の先生が用意してくださいました。



秋晴れの日、美味しく炊き上がったかっぽ飯と、豚汁、おつけものやこんにゃくなどを
味わいながらわいわいと仲間と地元の話や農業の話などをゆっくり語らいました。

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